中古パソコンの購入の際、型やOSが古いものであればオークションでかなり安い金額で購入できると思います。大手のオークションならば中古パソコンは数えきれないほど出品されています。運が良ければ破格の金額で落札できるかもしれません。中古といっても基本的にはリカバリもされているし使えれば良いという人にはオークション落札はお薦めです。
私の居た会社では、パソコンも含めて社内ネットワークのリースをしていました。環境構築してもらったは良いものの、何かの機器を増やしたり配置を変えたりする度にネットワークにトラブルが起こって、いつも設置業者を呼んで来るのを待って対応してもらっていました。今でこそ知識もついて自分たちで対応できますが、ネットワークのリースをする際はトラブル対応が迅速な業者が良いと思います。
19日の「父の日」を前に、大手百貨店ではプレゼント商戦が本格化している。
5月の「母の日」と比べ、どうしても影が薄くなりがちな「父の日」だが、今年は、節電の広がりで注目が集まるクールビズ関連が売り上げを伸ばすなど好調な滑り出しだ。
日本橋三越本店では、父の日向けの販売活動を本格化させた7日からの3日間で、ポロシャツの売り上げが前年より20%も増えた。従来のクールビズ対応シャツより進んだスーパークールビズとも言われるポロシャツは「探しに来るお客様が多く、売り上げを押し上げている」(売り場担当者)。
扇子やステテコ、機能性肌着なども人気で、大丸松坂屋は「クールビズ効果は非常に大きい」という。
「ゴールド(金)の長期上昇は継続する」――サンワード貿易が6月11日に東京・秋葉原で主催した「FX・CXセミナー」で、スタンダードバンク東京支店長の池水雄一氏(写真=左)は、「世界の資金流動性(Global Liquidity)が簡単には収束しそうにないことから、ゴールドの下値は限られ、中期的な上昇トレンドは続くだろう。中でも、中国による金の購入圧力が価格の下支えや引き上げ要因になろう」と見通した。また、独自のテクニカル分析を為替や先物の運用に応用しているWin−invest Japan会長の杉田勝氏(写真=右)は、「ドル円は円高トレンドの途上にあり、当面は7月中旬までにドルの下値を探る動きになるだろう」と見通している。
池水氏は、ゴールド価格を見ていく上でのポイントを「米国の金融政策」「欧州のソブリン問題」「中東・北アフリカ(MENA)問題」などに加えて、「中国」が大きな存在感を示していると解説する。「現在、中国は世界の産金国のトップを占め年間350トンの金を採掘している。一方で、年間250トンの金を輸入もしている。すなわち、年間600トンの需要が中国にはある。この600トンという数値は、日本の金の備蓄量が765トンであることから、いかに大きな数字であるかがわかるだろう」として、この中国による金需要があるために、金価格の下値は限定されるとした。
また、中国の金需要の大きさを示すエピソードとして、中国の4大商業銀行の一角を占める中国工商銀行が、2010年8月に「純金積立」のサービスを開始したところ、同年12月末までに口座数が100万口座を超えたという。日本で行なわれた純金積立は、15年間ほどの期間を経て業界全体でのピークが70万口座といわれており、それをわずか4カ月程度で超えてしまうほどの規模がある。さらに、中国では外貨準備高としての金備蓄が課題といわれている。欧米の外貨準備高に占める金の比率が70%前後であることと比較して中国は2%に届かない水準にしかない。「インド、メキシコ、ロシアなどの新興国の中央銀行が金の購入を進めており、中国は情報を開示していないため断言することができないのだが、相当量の金を備蓄している途上にあると考えられる」と見ている。「金への投資は、中長期的に資産の一部として保有するという姿勢で取り組まれることをすすめたい」とアドバイスしていた。
一方、杉田氏は、「エリオット波動」と独自の「サイクル分析」に基づいてテクニカルに市場を見通している。ゴールド価格については、「現在の価格の位置は、エリオットの5波の中の3波が終わろうとしているところであり、最後の5波が大きな上昇波であることから、先々はさらなる上昇が見込まれる。ただし、当面は調整する動きになり、1450ドルのサポート線を割り込めば、1300−1350ドルの安値をつける可能性もある」と見ていた。また、「原油(北海ブレント)は、当面のピークを付けたあとであり、今後は下落の方向」「ユーロドルは、今後3カ月−4カ月にわたってゆっくり下がり続ける」などと予測していた。
サンワード貿易では、引き続き識者によるコモディティ関係のセミナーを開催する計画。申し込みは、同社のホームページ等で受け付けている。(編集担当:風間浩)
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オートエクゼは、「チューナブル+サスペンションキット」を新たに設定し、全国のマツダ販売会社、有名カー用品店、オートエクゼ商品取扱店などを通じて発売する。
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チューナブル+サスペンションは、オートエクゼのサスペンションシリーズのハイエンドモデルで「しなやかさとダイレクトな操縦性の融合」を求めて第3世代へモデルチェンジしたもの。
従来モデルの低フリクションφ40ピストン搭載モノチューブダンパーや、全長車高調整機能といった基本スペックを継承しながら、減衰力設定を見直すと同時に、横剛性を高めた台形スプリング、快適性に考慮した純正ラバー製アッパーマウント対応設計とした。
これによって質の高いスポーツ性能を確保。減衰力調整機能も従来品の12段から20段へに増やして、よりきめ細やかなセッティングを可能とした。
価格は『RX-8』、『ロードスター』向けが23万9400円、『マツダスピードアクセラ』向けが27万0900円など。
《レスポンス 編集部》
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オートエクゼ 特別編集